晴耕雨読の暮らし方

器季家カフェをオープンするにあたって、農業に関わる方々のお話を少し聞かせてもらった。
みなさん、天候との調整というか、自然の中でモノづくりをしているので、あくせくしていないように感じた。
本当は、経済的にも、将来的にも大変なことはいっぱいあるはず。

何も知らない私の憧れは、「晴耕雨読の暮らし方」
自分で創った農作物をカフェに届けて、料理を出して、天候の悪い時は、仲間たちと集いながら楽し時間を過ごす。

それを実行しているのは「蜩窯」のご夫妻。
憧れます。
by ikinarii | 2011-11-11 08:31
<< つくるdeつなぐ(女性農業家) 再生と進化 >>