制服

おだんごやの制服をどうしようと悩んだ結果、シンプルに決めた。
エプロンはこだわって、オーダーに。
というより、サイズがぴったりしないので。

体系を隠したいけど、隠しようがない。
痩せなくては・・・。

先日の友人との会話。

「目の前が、観光バスの停留所なので、おてもやんの格好で立っていようかな。」
友人
「おてもやんというより、くまモンがいいんじゃ!そのままで黒いトレーナーにほっぺた赤く塗るだけたい!」

確かに体系はくまモンの方が近い・・・。
# by ikinarii | 2011-10-19 06:31

内装工事

いきなり団子が好きな私は、いきなり発言もする。
なので、内装工事がちょっととまることも。
本来はいけないことである。
sumai建築プロデューサーとしてはイエローカードものです。
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普段悩まない私が、数日悩んだ結果、建築家との調整に入った。
皆さんごめんなさい。職人さんの手直しが入る。

建築家・施工者に委ねる。
いつも言ってることだけど、ここは!はと思うことがあれば我慢せず再度話し合う。
これはとても大切です。
これからずっと、もやもやしたくないもんね。

オープンまで5日。
どうなることかな?私の準備はこれからです。
# by ikinarii | 2011-10-18 06:56

トイレの壁

トイレの壁はあの人に頼む!と決めていた。
左官ではなく土官の松本さん。
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「松本さん!あの色に塗って!私の好きなあの朱色に」
で通じる。
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顔はまだ少年のように見えるけど、かなりのもっこす職人である。
# by ikinarii | 2011-10-14 21:23

文字の力

私はコツコツひたすらつくることに向かう人の姿勢に魅かれます。
器季家カフェはそんな「人・モノ・まち」を繋ぐ場所。
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その店に飾る文字。
五福の町で育ち、今からさらにまちを活かしていこうとする書道家、稲田しゅんけいさんの書です。
楽天知命
50歳を過ぎたら、これまでお世話になった人に恩返しをしていくという天からの使命を楽しく全うする。
この意味を教えて下さった方です。
私の店の五福団子の文字を書いて下さいました。
身近にある文字の力。
書のくまもとヂカラも応援します。
11月には唐人町で書道展も開催されます。
器季家カフェでも案内いたします。
お気軽にお立ち寄りください。
# by ikinarii | 2011-10-13 06:45

くまもとヂカラプロデュース

器季家カフェの使命は

「くまもとヂカラ」プロデュースの
「つくるdeつなぐ」です。


生産者やアーティストは「つくる」ことに一生懸命です。
でもその後の事が・・・。
生きるためには。活かすためには繋がる道が必要です。「使い手」「消費者」までの道。
その道をつくるのが私の使命。

但し、作り手の熱い想いを感じるものしか、お手伝いが出来ません。

プロデュ―サー自身が感じた熱いものを伝えて行く場所が器季家カフェです。
常に活路あり!常に進化あり!のステージです。
# by ikinarii | 2011-10-12 06:12